最適なソリューションでコスト削減

導入イメージ

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■導入モデルのご提案

お客様の会社の規模、喫煙者数、同時使用者数などを考慮し、最適なモデルをご提案します。

製品ラインナップ

■大幅なコスト削減を可能に!

  当社の喫煙キャビンはオフィス内に設置できるため
  ・喫煙場所への移動時間が減少、作業効率の向上
  ・オフィススペースの有効利用により、賃料の節約
(最小タイプの場合、わずか3㎡)
  ・換気不要の為、空調効率の向上
   というように、今まで見過ごされてきた従来の分煙対策に伴う損失が改善され、長期的なコスト削減を実現します。

《移動時間の減少によるコスト削減効果》

[条件]
従業員数                 75名
喫煙者数                 25名
一人当たりの喫煙回数                  3回
時給換算人件費※         5,000円
⇒SF6000 一台導入

※月額給与40万円÷20日÷8時間=2,500円
時給換算人件費=2,500X2倍=5,000円
人を雇用するために必要なコストは、給料の2倍と言われています。

[コスト比較]
▽導入前
喫煙所要時間         12分(喫煙時間6分+移動時間6分)
延べ喫煙時間(一日) 12分×3回×25人=900分(15時間)

▽導入後
喫煙所要時間      7分(喫煙時間6分+移動時間1分)
延べ喫煙時間(一日)  7分×3回×25人=525分(8時間45分)

一日のコスト 5,000円× 15時間 = 75,000円
5,000円×8.75時間 = 43,750円
マイナス  31,250円
月間のコスト 31,250×20日勤務 = 625,000円 削減!

                        ▼現在のコストの無駄を測定▼

Smoking indoors 屋内喫煙の
コスト計算
Smoking outdoors 屋外喫煙の
コスト計算

■幅広いシーンで活躍できる分煙キャビン!

近年の健康増進法や神奈川県受動喫煙防止条例の施行により、オフィスだけでなく、カフェやレストラン、居酒屋などの飲食店やホテルの事業者にも受動喫煙を防止する策が求められています。
分煙対策として、喫煙席や喫煙できる部屋を設けたものの、席や部屋のキャパシティ管理に苦労されている飲食店やホテルは多いのではないでしょうか?

◎喫煙者にとって、休憩に利用する飲食店や、長時間滞在するホテルでの喫煙はかなり切実な問題です。

- カフェの喫煙席いっぱいなのか…じゃあ他のところで休憩しよう…
- 喫煙できる部屋しか空いてないの?でも、部屋に染み付いた臭いには耐えられないよ!

▼ ▼ ▼
分煙対策による売り上げの機会損失が発生!

当社の喫煙キャビンなら、限られたスペースを有効活用し、キャパシティ管理の問題も解決。喫煙者、非喫煙者に快適にご利用いただける空気環境を実現できます!

《ご活用イメージ》

[飲食店]
喫煙席がいっぱい、禁煙席なら空いている場合
→喫煙者のお客様を禁煙席にご案内、店内に設置した喫煙キャビンで、喫煙していただけます。

[ホテル]
喫煙できる部屋がいっぱい、禁煙の部屋なら空いている場合
→喫煙者のお客様には共有フロアに設置した喫煙キャビンで喫煙していただけます。

当社の分煙キャビンはスマートかつ開放的なデザインとなっておりますので、飲食店やホテルのイメージを崩さず、喫煙者と非喫煙者の方双方に快適な環境を提供できます。

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※ご提示する価格には、喫煙キャビン、配送、設置、メンテナンスなど全てのサービスが含まれています。
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